住まいづくりの福利厚生サービス

「結露のない健康・快適な住まいづくり」を専門家が親身になってサポートします! 「結露のない健康・快適な住まいづくり」を専門家が親身になってサポートします!

お家を建てる方

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そんな時は…福利厚生サービス“住まいるBenefit”をご利用ください!

住まいるBenefitでは、
「結露のない健康・快適な住まいづくり
高気密・高断熱住宅を実現できます。

高気密・高断熱住宅とは…

住まいるBenefitの活用メリット

住まいるBenefitなら全てを実現できる住宅会社を選べます!

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住まいるBenefitサービス利用規約

第1条(利用規約の適用)

「住まいるBenefitサービス利用規約」(以下「利用規約」といいます。)は、住まいるサポート株式会社(以下「住まいるサポート」といいます。)が提供する「結露のない健康・快適な住まいづくり」をサポートする福利厚生サービスである「住まいるBenefit」(以下、「本サービスといいます。」を利用する者(以下「利用者」といいます。)が本サービスを利用する際に、必要な条件を定めることを目的とします。

第2条(利用の流れ)

  • (1) 申し込み
    利用者は、住まいるサポートが定めるWEBの申込書に必要事項を記入し、住まいるサポートに提出することにより申し込むものとします。
  • (2) 提携住宅会社の紹介および特典情報等の提供
    住まいるサポートは、申込書受領後に、利用者の建築計画エリアで施工可能な提携住宅会社の一覧および各社の特色、成約特典等の情報を提供します。ただし計画エリアによっては、紹介できる提携住宅会社がないことがあります。
  • (3) 紹介状の発行
    利用者は、紹介された住宅会社の中から紹介状の発行を希望する住宅会社を住まいるサポートに伝えます。住まいるサポートは利用者に対して、住宅会社への紹介状を発行するとともに、住宅会社に対して利用者に関する情報を提供するものとします。
  • (4) 住まいづくりの相談対応
    利用者が、住まいづくりに関する相談を希望する場合、住まいるサポートは、利用者の来店による面談、電話、メール、WEBシステム会議等の方法により、各種相談に対応します。
  • (5) 住宅会社の選定
    利用者は、紹介された住宅会社と連絡を取り合い、打ち合わせを持ちます。その上で、住宅会社から提示された住宅の提案および見積金額等をもとに、依頼する先の住宅会社の選定を行い、建築等請負契約を締結します。
  • (6) 成約報告カードの提出と成約お祝い金の進呈
    住まいるサポートが紹介した住宅会社と利用者が建築等請負契約を締結した場合、利用者は速やかに成約報告カードを住まいるサポートに提出するものとします。
    成約報告カードを提出した利用者には、成約お祝い金(商品券)が進呈されます。商品券の発送時期は、概ね着工月の翌月末になります。金額については、別途定めるものとします。

第3条(本サービスの利用料金)

本サービスの利用に関する料金は無料とし、住まいるサポートは利用者に対して一切の費用請求は行いません。
ただし、一部のオプションサービスの利用を利用者が希望する際には、その限りではありません。

第4条(本サービスの停止)

利用規約の他の規定にかかわらず、住まいるサポートは、利用者が次の各号のいずれかに該当すると判断した場合、利用者への事前の通知若しくは催告を要することなく、サポートの全部若しくは一部を停止することができるものとします。

  • ① 申し込み内容に虚偽記入があった場合
  • ② 利用契約等において利用者の義務を履行することが困難となる事由が生じた場合
  • ③ 暴力団、暴力団構成員、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋、社会運動標榜ゴロ、特殊知能暴力団等のいわゆる反社会的勢力もしくは反社会的活動を行う団体に所属し、もしくは所属していた場合、又は密接な関係を有する場合。
  • ④ 自ら又は第三者を利用して、暴力的行為、詐欺、脅迫的言辞、偽計又は威力を用いた業務妨害行為等の不当な行為をした場合、または公序良俗に反する行為をした場合。
  • ⑤ その他利用契約等を継続しがたい重大な事由が発生したとき。

第5条(秘密情報の取り扱い)

住まいるサポートは、サポート業務遂行のため利用者から提供を受けた秘密情報を第三者に開示又は漏洩しないものとします。ただし、利用者が紹介を希望した住宅会社には、利用者の秘密情報を開示できるものとします。

第6条(個人情報の取り扱い)

住まいるサポートは、サポート業務遂行のために利用者から提供を受けた個人情報に関し、「個人情報の保護に関する法律」(平成15年5月30日法律第57号)を遵守すると同時に、本サービス遂行目的の範囲内でのみ使用するものとします。ただし、利用者が紹介を希望した住宅会社には、利用者の個人情報を開示できるものとします。

第7条(損害賠償の制限)

債務不履行責任、不法行為責任、その他法律上の請求原因の如何を問わず、本サービスに関して、住まいるサポートがお客様に対して負う損害賠償責任の範囲は、住まいるサポートの責に帰すべき事由により又は住まいるサポートが利用規約等に違反したことが直接の原因でお客様に現実に発生した通常の損害に限定するものとします。なお、住まいるサポートの責に帰すことができない事由から生じた損害、住まいるサポートの予見の有無を問わず特別の事情から生じた損害、逸失利益については、住まいるサポートは賠償責任を負わないものとします。

第8条(住宅会社の瑕疵担保責任等)

本サービスにより紹介された住宅会社により、利用者が住宅の新築もしくはリフォーム工事を実施し、工事に瑕疵または債務不履行等があった場合、瑕疵担保責任または債務不履行責任等は、提携住宅会社が負い、住まいるサポートはその責を負わないものとします。

第9条(合意管轄)

本サービスに関連して、利用者と住まいるサポートとの間で問題が生じた場合、両者は誠意を持って協議するものとし、協議しても解決しない場合には横浜地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

2019年3月1日 制定

利用規約
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※備考以外は記入必須となります

住まいるBenefitのこだわり高気密・高断熱の家づくりのメリット

メリット01 ヒートショックを防ぐ

メリット01高気密・高断熱住宅は、家中が均質な温度になるため、ヒートショックリスクがなくなり、安心して暮らせます。
我が国の住宅の断熱・気密性能不足により、19,000人/年もの人が亡くなっています。
さらにその何倍もの方が半身不随等の後遺症に苦しみ、健康寿命を縮めています。

メリット02 結露がなくなる

メリット02気密・断熱性能を高めれば、結露は起きなくなります。
また、我が国の住宅では、一般的に冬に結露が起きるのが当たり前だと思われています。しかし欧州の多くの国では、結露が起きると瑕疵という扱いになり、施工者は責任を問われます。
我が国でも、高気密・高断熱住宅にすれば、結露のない生活を実現できます。

メリット03 アレルギー・喘息を予防する

メリット03結露が起きると、どうしてもカビが生えます。結露によるカビは、窓枠等の表面結露だけではなく、壁の中にも生じます。この壁内結露は見えないため、より厄介です。さらに、カビはダニの餌になるため、結露が起きる住宅はカビ・ダニがアレルゲンとなるアレルギーや喘息を発症するリスクが高いことがわかっています。
高気密・高断熱住宅は、そのリスクが大幅に小さい健康な住まいなのです。

メリット04 快適性

メリット04高気密・高断熱住宅は、家中が同じ温度に保たれるので、夏は涼しく、冬は暖かく、一年中とても快適です。またすきま風もないので、足元が寒いということがありません。そのため、費用の掛かる床暖房など必要ありません。
また、睡眠の質も向上することが明らかにされています。もちろん、冬に布団から出るのに勇気が必要なんてこともありません。

メリット05 経済性

メリット05高気密・高断熱住宅は、標準的な住宅よりも少し建築費が余分にかかります。
ただ、建築費増による住宅ローンの支払額の増加分よりも冷暖房に掛かる光熱費の削減分の方が大きくなるのが一般的です。そのため、住宅の燃費性能を鑑みると結局得なのです。
その上、ローン完済後は、削減される光熱費がまるまるふところに残りますから、老後の生活のゆとりにもつながります。

メリット06 耐久性

メリット06結露は、窓枠等の表面結露だけではなく、壁内結露にも注意が必要です。この壁内結露は、壁の中を湿潤状態に保ち、木材を腐らせる菌の増殖を招きます。また湿潤環境は、シロアリによる蟻害リスクも高めます。気密・断熱性能が高い家は、室内の湿気が壁の中に入らないので、壁内結露が起こりませんからこれらのリスクを回避することができます。

断熱・気密性能の目安

ポイント01 断熱と気密の両方が必要なわけ

ポイント01断熱と気密を冬の服装に例えると、断熱はセーター、気密はウィンドブレーカーにあたります。真冬にセーターだけで外出したら寒いですよね。
家も同じです。断熱だけではなく、きちんと気密性能を確保して、すきま風のない家にしないと快適にはならないのです。

ポイント02 断熱性能の目安

日本には、高気密・高断熱住宅の明確な定義はありません。断熱性能は、UA値という値(小さい値ほど高断熱)で示されますが、省エネ地域区分の6地域(東京、横浜、名古屋、大阪などの多くの地域は6地域)のUA値は0.87です。この値は、欧米の基準と比較すると極めて低い性能の値です。専門家の多くは、6地域では、UA値0.6以下を高断熱住宅を名乗れる最低基準だと考えています。
住まいるBenefitの提携先は、すべてこれ以上の性能の住宅を建てています。可能ならば、さらに健康・快適・省エネになるUA値0.5以下の高断熱住宅を目指しましょう。
ちなみに、住まいるBenefitが提携している住宅会社は、UA値0.6以下(それ以上の性能の会社も多数提携)の断熱性能は確保しています。

ポイント03 気密性能の目安

日本の住宅の基準には、気密性能については、基準値は示されていません。気密性能は、一棟ごとの施工精度によるため、それぞれ気密測定を実施しないとその住宅の気密性能はわかりません。高気密住宅を名乗れる一つの目安は、気密測定の結果(C値)の値が1.0以下と言われています。ただ一流と言われるハウスメーカー含め、ほとんどの住宅会社は、気密測定を実施していません。住宅会社を選ぶ際には、担当者にぜひ、「気密測定は実施していますか?」と聞いてみてください。その会社の姿勢がわかります。ちなみに、住まいるBenefitが提携しているのは、気密測定を実施しており、C値1.0以下の高気密住宅の会社(それ以上の高気密住宅の会社も多数)ばかりです。
(一部住まいるBenefitの紹介物件のみ実施している会社もあります。)

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もちろんセミナー後の相談やサポートも完全無料でお手伝いいたします。

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家を建てる前に絶対に知っておきたい、
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